遷移図レポートと同じく、authsubを使った google analyticsのデータグラフ化サービスです。
レポート画面の閲覧開始ページのデータの見せ方を変えたものです。
analyticsのレポート画面は、とても機能豊富で、グラフもデータもいろんな見方ができるのですが、
ユーザーのファーストクリック、最初に誘導されたページの数の確認がしにくいです。
閲覧開始ページの情報と、ページ遷移の情報を合わせてみると分かるのですが(このページの後半)、面倒。
Data Export api で 閲覧開始ページ数と、二番目に見られたページ数が出るので、グラフにするサービスにしました。
最初に出てくるグラフが閲覧開始ページのベスト10です。赤は直帰(bounced)で、青はそれ以外(engaged)
この最初のグラフの項目をクリックすると、そのページで、engagedだったものが、次に行ったページが右に出ます。